楽々省エネ計算
入力から計算結果の確認までを、迷わない手順に整える。
提供開始に向けて準備中建築実務 × AI の両方を知る集団が、 現場を変える。
NEXT THEME
建築実務で試したいAI活用を募集しています。
次回テーマ投票
気になるテーマは、いくつ選んでもOK。30秒で投票できます。
メール登録なしでも送信できます。
AI PATHFINDER
現在地を知る。自分で試す。会社で変える。必要な入口から、そのまま次へ進めます。
TOOLS
いま使えるものと、公開に向けて整えているものを、実際の画面で紹介します。
提供中 6製品 準備中 3製品
AVAILABLE
6 製品
確認申請までの工程を、ガントチャートで迷わず組み立てる。
COMPASSを使う
写真とメモをまとめて、共有できる報告書をすばやく整える。
KAKOMEを使う
目的に合うAIツールと使い方を、建築実務の流れから選べる。
AI Commanderの利用方法を見る
新旧PDFの変更箇所を重ねて見つけ、確認漏れを減らす。
SpotPDFの利用方法を見る
音声から文字起こしと議事録作成までを、一つの流れで進める。
MOJIOKOを使う
建築モデルを現地のスケール感で重ね、空間をその場で確かめる。
Archi-Prisma ARの利用方法を見るIN PREPARATION
3 製品
入力から計算結果の確認までを、迷わない手順に整える。
提供開始に向けて準備中
構造計画の入力と検討結果を、一つの流れで見渡せるようにする。
提供開始に向けて準備中
申請前の確認項目を整理し、見落としを減らす。
提供開始に向けて準備中
FIELD NOTES
代表の櫻本聖成は、今も自分で設計し、チームで建築プロジェクトを動かしています。
AIの話を機能一覧で終わらせず、「どの業務で、どこまで任せられるか」から整理。試したことと確認方法を、ガイドと診断方法に残していきます。
FAQ
AI建築サークル、法人研修、AI導入プログラム、AI保守顧問、受託開発まで、建築実務に合わせて段階的に支援しています。
サークルでは、提供中の対象ツールをご利用いただけます。最新の対象ツールと提供状態は案内ページでご確認ください。Discord とイベント参加も含まれます。
今のAIと今できることを知り、AIリテラシーを底上げし、自分たちの業務を変えられる視点を組織に定着させます。
設計事務所、ゼネコン、工務店など、人手不足、属人化、IT投資判断の不足といった課題を抱える会社に向いています。